ファイルの選択
文書プリント
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[文書の選択]を押して、ファイルを選択します。
補足-
一度に選択できるファイルの数は、32ファイルまでです。
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メディアに格納されているファイルの数が上限を超えている場合、[すべてを選択]または[この階層のすべてを選択]は使用できません。

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ファイルの選択が終了したら、プリントオプションを設定します。
参照-
プリントオプションについては、プリントオプションの設定を参照してください。
補足-
ファイルを選択して表示されるポップアップメニューで、選択の解除、詳細の表示ができます。
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4ファイル以上選択されている場合、[その他の文書…]を押して[選択文書一覧]画面を開くと、選択の解除、詳細の表示ができます。
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[スタート]を押します。
文書の選択
[一覧から選択]画面が表示されます。
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[番号]、[名前]または[更新日時]を押すと、それぞれ昇順、または降順でソートできます。
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選択したファイルには、チェックが付きます。ファイルが選択されている状態(反転表示)で再度押すと、選択が解除されます。
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フォルダー名またはファイル名が、日本語で全角85 文字を超える場合、対象のフォルダー名またはファイル名は表示されません。
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本機でサポートしていない文字を含むフォルダー名は、正しく表示されないときがあります。また、そのフォルダーを選択した場合には、エラーとなります。
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Windows 環境で作成された半角8 文字以下のフォルダーまたはファイルは、大文字と小文字の区別ができません。すべて大文字で表示されます。
すべてを選択
すべてのファイルが選択されます。
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メディアに格納されているファイルの種類やディレクトリー構成によっては、選択したすべてのファイルをプリントできないことがあります。
この階層のすべてを選択
現在の階層内のすべてのファイルを選択します。
詳細...
選択されている(反転表示)ファイルの詳細が表示されます。[詳細]画面の[プリントする]にチェックすると、プリント対象になります。
上の階層へ
現在の階層の1つ上の階層に移動します。
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このボタンは、上に階層がない場合は選択できません。
下の階層へ
現在の階層の1つ下の階層に移動します。
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このボタンは、フォルダーを選択している場合に使用できます。
