認証するための設定
認証するための設定について説明します。
設置手順の概要
認証するためには、次の設定をします。
注記
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認証状態の変化によって、使用できなくなるジョブフローが親展ボックスに関連づけられている場合、変更/複製はできなくなりますが、利用はできます。ただし、関連づけを解除すると、そのジョブフローは表示されなくなり、利用できなくなります。
必要に応じて、デフォルト権限グループの変更、権限グループの追加を行います。
本体認証の場合
認証方式、アクセス制御の設定、ユーザーの登録を行います。
外部認証の場合
認証方式、アクセス制御の設定、外部認証サーバーの設定を行います。
必要に応じて、デフォルト権限グループの変更、権限グループの追加を行います。
